運送会社の選び方

手塚運輸の輸送サービスはここが違います!

クオリティ<高品質輸送>

クォリティー

個別対応の徹底による「高品質輸送サービス」お客様第一、お客様満足度UPの向上を常に実践!

① ヒアリングの徹底
お客様からの事前ヒアリングで深くご事情を理解
お客様の荷物をお預かりする前に、必ず現場の視察に伺い、お客様のご事情を深く理解した上で荷物の取扱い方法や輸送ルートの策定を行います。
② 業務マニュアルの作成
物の取扱い方法を個別案件ごとにマニュアル/化
大切なお荷物を傷つけないように、荷積み方法の工夫、養生方法の工夫、梱包資材の工夫を検討し、いつでも同じように正確に迅速にお荷物を取扱いできるよう、マニュアル化いたします。

<業務マニュアルの内容>

  • 1)作業・取扱いマニュアル
    • ・作業の流れ
    • ・車両、ドライバー、作業員について
    • ・荷姿、梱包方法
    • ・資材・養生方法
    • ・作業上の注意事項
  • 2)業務チェックシート
  • 3)スケジュール表
  • 4)緊急連絡網

品質マニュアル・業務チェックシート<br />イメージ

③ お客様へ報告書
業務完了後確実にお客様へ報告します。
仕事のやりっぱなしにならないよう、毎月末に業務報告書を提出し、より効率的な運行方法などを検討、継続的に輸送品質の向上に努めます。

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セーフティ1<より安全・より安心輸送>

セーフティー1

お荷物もドライバーも「より安全、より安心
見える化運送で、「安全運行マネージメント」の向上を常に実践!

※ 2008年度は、事故ゼロを達成いたしました。

① ドライブレーコーダー使用による安全指導
ドライブレコーダーを全車に搭載、客観的なデータによる安全運転指導を実施。
また、個別案件ごとに安全管理マニュアルを作成しています。

ドライブレコーダーを使用した管理

安全管理マニアル イメージ

バックアイカメラを装備して、バック中の事故をゼロに!

手塚運輸では、平成19年度から後方確認が難しいウイング車とアドトレーラーの 全車両に バックアイカメラに装備しています。大型車は、後方の死角が大きく、バックす る際危険を伴います。 目視確認で不安な場合、車を止めて下車し、直接自分の目で安全を 確認するよう手塚運輸では指導をしております。 下車するのがこんな場合もある為、自分の目の補助となるバックアイを 導入した平成19年度9月以降から現在まで、後退して起きる事故はゼロになりま した。

バックアイカメラとは、後方死角を出来るだけクリアにする物で、車両を後退させる際、運転席手元のモニターに車両後方部分を映し出すことにより、正確な車両位置・状況を確認する事が出来、事故を未然に防ぐ事が可能になります。

左図のようにカメラの視点を変えることが出来る為、距離感・死角をさらに防げ、広範囲を確認する事が出来ます。
現在弊社では、大型車両全車両に搭載し、積先・卸先での事故を防ぐよう実施しております。平成19年以降から現在まで、後退して起きる事故は0件です。

②運転技術の向上・車両管理
定期的な安全運転技能講習を実施、運転技術の向上、法令順守、車両整備を徹底

定期運転講習について<br />イメージ

  • ●業務チェックリストと業務報告書の提出、日常車両点検(毎日)
  • ●安全向上会議(心構え、安全・危険経路確認、車両点検管理、ヒアリハット気がかり報告)(毎月2回)
  • ●社内勉強会/ドライバー教育(毎月1回)
  • ●品質会議(積込み方法、荷締め方法、養生資材の検討・確認)(毎月1回)
  • ●運転技能研修会(年1~2回)
  • ●車両定期点検
    (年2回)
  • ●定期点検整備検査/継続検査(車検)(年1回)
  • ●交通公害防止対策検討会(年1~2回)
  • ●事故事例研究会
    (その都度)
    ※ドライバーひとり一人の意見や気付きを大切にし、全員参加の積極的な議論を大切に、運営しています。
  • ●健康管理、過労運転防止対策

安全会議実施スケジュール

③ 事故危険エリアの特定と情報共有
危険箇所について、全ドライバーと情報共有し、常に危険エリアの注意喚起。
毎月の会議で最新情報を入手し、エリアごとに事故危険マップを作成しています。

事故危険マップ 1 事故危険マップ 2 事故危険マップ 3

※「事故危険マップメモ」をご覧になることができます。

地図上の①、②、③、をクリックしてください。

平成21年 交通事故防止コンクール表彰
交通事故防止コンクール表彰

埼玉県安全運転管理者協会が主催する平成21年度交通事故防止コンクールへ「侍TZKチーム」でエントリーし、このたび表彰されました。 手塚運輸では、コンクールに参加することで、ドライバー各個人の交通マナーを高め、企業における交通事故防止活動を積極的に推進することによって、地域社会全体の交通モラルの確立と、道路交通の安全確保を図っております。

主催:社団法人 埼玉県安全運転管理者協会

  • 一般輸送部 主任<br />安全管理担責任者<br />四ツ谷彰彦

    ドライブレコーダーによる運転技能指導、エコ運転指導等、安全運転管理の徹底を図るため、日々勉強会を開催しております。
    お客様のお荷物を安全とドライバーの安全のために、頑張っています。

    一般輸送部 主任
    安全管理責任者
    四ツ谷彰彦

  • トレーラー輸送 主任<br />備品管理担当責任者<br />備品管理責任者<br />車庫内美化管理担当<br />重本教輔

    新人ドライバーの育成、安全研修、運転技能研修等、 皆が優良ドライバーになれるよう丁寧に指導しています。
    安全と輸送品質の向上に努めております。

    一般輸送部 主任
    品質管理責任者
    教育指導担当
    大渕紀次

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運ぶプラス<ワンストップサービス>

運ぶプラス

荷物を運ぶだけでなく、施工・制作・保管などのプラス・アルファのワンストップサービスを行っています。

「お客様の手間を軽く便利に」

「コストを安く」

「ミスを減らす」

① ビジネスニーズ
お客様の運送ニーズだけでなく、もっと広いビジネスニーズに対応
運ぶ機能だけではなく、設営や施工、制作、保管や広告媒体としての機能などを自社に取り込むことにより、お客様のビジネスをより広く、深くお手伝いできるようになりました。
② コストダウン
複数の業者に小分けに発注していた業務を一括請負いしコストダウンとミスの防止
これまでは、お客様のビジネスを遂行するために運送業者や施工業者、倉庫業者や機材レンタル業者など、様々な業者に小分けに業務を発注していました。そのために管理の手間は膨大になり、異なる会社の人がかかわることでミスが多く、またひとつひとつの業務量が細かくなるためにコストが割高になっていました。

ワンストップサービス説明図



ワンストップサービスなら、弊社を単独の窓口として運送機能以外に様々なニーズにお応えできます。そのため、管理の手間は大幅に軽減され、業務量もまとめられるためコストダウンが出来、しかも同一のメンバーで作業するためミスが少なくなるというメリットがあります。

③ 人(ドライバー)とモノ(車両、機材)を多機能化
運ぶ機能にプラスして様々な機能をお客様にご提供するために、弊社では人とモノの両面で多機能化を図っています。ドライバーには資格取得だけでなく、実際の業務を通じて様々な技能経験の蓄積に努め、また車両、機材なども多種多様な機能を持つものを取り揃えています。

<ワンストップ・サービス(例)>

  • ・お荷物の一次保管や短期のお預かり
  • ・在庫管理・ピッキング・伝票作成等、物流業務に関連する付帯業務
  • ・光る車両で、配送しながら広告宣伝
  • ・お荷物の設置、据付
  • ・運搬した商品を展示するための棚やディスプレイの制作・施工
  • ・大切なお荷物に合わせた梱包資材の制作
  • ・イベントの運営に関わる資材の提供・レンタル
  • ・重量物の解体、設置等
  • ・廃棄物やリサイクル可能なモノの引取り etc.

<弊社保有特殊機能車両(例)>

弊社保有特殊機能車両

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